2015年仕事納めは
工事のスタート。
構造設計通りの鉄筋の径、ピッチ、配筋をチェック。
基礎梁鉄筋やベース筋ひとつひとつのボリュームが大きいため時間もかかる。
隣り合う鉄筋の継手部分のずらし寸法
継手の径も確認。
もはや鉄の塊。
Δ
© Tatsuya Kawamoto + Associates
コメント