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興奮が収まりません。

 

シルクドソレイユの「トーテム」

観に行く機会を頂いて、初めて観に行きましたが感激しすぎて自分でもビックリ。

 

目の前で起こることはすごく単純なことなのに

その動きと表現に人生賭けてやっているようでその一流のカッコ良さになんだか感動を越して悔しい程の感情にさせられました。

 

それぞれが互いに真似できない技術を持ってるここまでのプロ集団は職種は違えど目指すところであり、追いかけたい存在です。

 

観ている間終始、自分も一流になりたい気持ちが高ぶって涙を堪えるのに必死でした。

 

いや、ほんとにいいもの観れました。

 

 

 

なんだろう、この悔しい気持ち。

 

 



2016年11月19日


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